環境福祉型循環社会に向けて「農(のう)」「障(しょう)」「高(こう)」連携をご提案いたします。

 この度は弊社のホームページにアクセスしていただき、誠にありがとうございます。
 弊社は「創意工夫・即時断行・総力結集」を経営方針とし、最小限度の経費で最大の利益を上げ、最上の仕事をすることを目的に勤めており、一企業一福祉をスローガンに環境問題、福祉活動に一歩ずつ取り組んでおります。
 現在は農業廃棄物の利用法を考えていく中で、環境問題の点から河川等の流木を利用した木炭を製造し、農業生産物の増進を目的に農地の地力を高める方法を模索しております。
 この事業の取り組みにおいても、障がい者・高齢者に働く場を提供。特に弊社ジョブコーチャーによるきめ細かな技術指導で障がい者の自立と経営強化の両立する新事業創出(環境・福祉循環型事業)を目指しております。
 どんな小さな問題にも取り組んで、人が安全安心できる地域へ、全ての人が十勝のすばらしい自然環境を守りながら、十勝で生活する人々の人間生活環境を第一に、今後も小さな支援を続けていきたいと思っております。
 今後ともご支援ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
写真:代表取締役会長/足助 護

農・障・高連携とは