ヒオウギ貝の産直いたします!
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  愛南ヒオウギ貝

  愛媛県愛南町内海地区の「愛南檜扇貝」(ヒオウギ)は豊かな海のおいしさが
  たっぷり詰まってます。お刺身、網焼きetc...食卓を100%天然色で彩ります。
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天然色100%!食べて、使って、贈って。ヒオウギ貝は魅力いっぱい!

貝殻の色はもちろん天然!

「カラースプレーで色を塗ったのでは?」とよく聞かれますが、正真正銘ホンモノの天然色。その色は大きく分けて、オレンジ、黄、赤、紫で、7:1:1:1の比率です。中には、マーブル色に着色したヒオウギ貝もあります。同じ色でも、貝によって微妙に色が違うのは、やはり天然の生き物だからですね。



【メモ】
ヒオウギ貝は、ウズモクガイ目イタヤガイ科の一種です。地域によっては長太郎、バタバタなどとも呼ばれています。

 
ホタテ貝よりもお味が濃厚。海の香りがいっぱい詰まってます。刺身にして、焼いて、揚げて、煮て・・・いろんな料理に使えます

ホタテ貝よりはやや小ぶりな身ですが、お味は濃厚。貝柱もヒモ部分も、もちろんお刺身で食べていただくことができます。部位により、調理方法が異なりますので、(【ヒオウギ貝のしくみと下処理方法】)を参考にしてください。

【ヒオウギ貝のしくみと下処理方法】へ

料理のあとの貝殻はこんな風に活用できます

ヒオウギ貝は、ホタテ貝と同じ2枚回です。形もよく似ているのですが、扇型をした貝殻の付け根部分が左右非対称になっています。殻はスチールたわしで磨くと、料理の器や薬味入れ、また、照明スタンドや石鹸置きなど、工夫次第でかわいいインテリアとして使うことができます。
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