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“地鎮祭”ってな〜に?
〜How about “jitinsai”
地鎮祭とは、建物を建てる際に、神様に「工事の無事・安全」と「建物や家の繁栄」を祈る儀式の事を言います。
土地の氏神様にあたる神社の神主様をお招きしてとり行います。
神様に捧げものをし、お祓いや祝詞をあげた後、施主様が初めてその土地に鍬(くわ)や鋤(すき)を入れます。時間にして30〜60分くらいです。
★★儀式は暦を見て大安・先勝・友引が一般的です。弊社にて手配・準備を行います。★★
施主様は儀式にご参列いただくだけで結構です。今井工務店にお任せください!
献餞(けんせん)・祝詞奏上(のりとそうじょう) |
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| 神様にお供え物を差し上げます |
神様に祈りの詞をささげます |
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切麻散米(きりぬささんまい)・・・工事を行う土地を清めます |
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| まずは神職さまから |
続いて施主様 |
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地鎮の儀(じちんのぎ)・・・土地に初めて鍬(くわ)や鋤(すき)を入れます |
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| まずは施主様から |
続いて現場責任者の弊社小山部長 |

最後に神職様が「鎮め物」をします
※「鎮め物」は儀式のあと弊社で預かり、工事期間の適切な時期に地中に納めます。 |
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玉串奉奠(たまぐしほうてん)・・・神前に玉串を謹んでお供えします |
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| まずはご主人から |
続いて奥様 |

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| 施工業者を代表して設計士の環先生も玉串奉奠 |
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閉式の儀(へいしきのぎ)・・・地鎮祭の終了を告げます |
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〜〜 地鎮祭が無事終了しましたら、次はいよいよ建前です 〜〜
建前の様子は“頑張る大工さん”(別サイトに移動)にて掲載しています。 |
★★★ 弊社からのアドバイス ★★★
 地鎮祭の後、施主様はご近所にご挨拶廻りをされることをオススメします。 
もちろん、弊社担当者もご一緒させていただきます。
お問合せはこちらからどうぞ
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