| ジュニアテスト | 2012/1/15(日)午前・2/19(日)午前・3/10(土)午後 |
| 級別テスト | 2012/1/15(日)2/5(日)3/11(日) |
| プライズテスト | 2012/2/4〜5(土日)3/10〜11(土日) |
| プライズ・級別テスト | 10:30〜 | |
| ジュニアテスト | 10:30〜(3月10日のみ13:00〜) | |
| 一般 | ジュニア | |||
| 級 | 検定料 | 公認料 | 検定料 | 公認料 |
| 1 | 5,500円 | 2,000円 | 800円 | 1,000円 |
| 2 | 5,000円 | 1,500円 | 700円 | 900円 |
| 3 | 1,500円 | 1,200円 | 600円 | 800円 |
| 4 | 1,200円 | 800円 | 500円 | 700円 |
| 5 | 1,000円 | 700円 | 400円 | 600円 |
| 6 | ― | ― | 300円 | 500円 |
| クラウン | テクニカル | ||
| 検定料 | 公認料 | 検定料 | 公認料 |
| 12,000円 | 5,000円 | 10,000円 | 3,500円 |
【プライズテスト クラウン】
| 種目 | 斜面 | 要領 | 評価の内容 | 評価の基準 | 受検資格 |
| パラレル大回り | 急斜面・ナチュラル | 状況・条件に 対応して滑る |
1.ターン運動の構成 (ポジショニングとエッジング) 2.斜面状況への適応度 (スピードとターン弧の調整) 3.運動の質的内容 (バランス・リズム・タイミング) |
・1種目の最大値100ポイント ×5種目 ・取得ポイントは検定員 3名の平均値とし、小 数点第1位を四捨五入 する。 最大値500ポイント の80%以上を合格と する。 (400ポイント以上) |
・15歳以上 ・テクニカル 取得者 ・事前講習 修了者 |
| パラレル大回り | 中急斜面・不整地 | ||||
| パラレル小回り | 急斜面・ナチュラル | ||||
| パラレル小回り | 中急斜面・不整地 | ||||
| フリー滑降 | 総合斜面・ナチュラル |
【プライズテスト テクニカル】
| 種目 | 斜面 | 要領 | 評価の内容 | 評価の基準 | 受検資格 |
| パラレル大回り | 急斜面・ナチュラル | 状況・条件に 対応して滑る |
1.ターン運動の構成 (ポジショニングとエッジング) 2.斜面状況への適応度 (スピードとターン弧の調整) 3.運動の質的内容 (バランス・リズム・タイミング) |
・1種目の最大値100ポイント ×5種目 ・取得ポイントは検定員 3名の平均値とし、小 数点第1位を四捨五入 する。 最大値500ポイント の75%以上を合格と する。 (375ポイント以上) |
・15歳以上 ・1級 取得者 ・事前講習 修了者 |
| パラレル大回り | 中急斜面・不整地 | ||||
| パラレル小回り | 急斜面・ナチュラル | ||||
| パラレル小回り | 中急斜面・不整地 | ||||
| フリー滑降 | 総合斜面・ナチュラル |
【級別テスト1級】
『事前講習一単位』の受講も必須です。
| 種目 | 斜面 | 実施要領 | 評価の基準 | 受検資格 | |
| パラレル大回り | 急斜面・ナチュラル | 状況・条件に対応して滑る能力 1.ターン運動の構成 (ポジショニングとエッジング) 2.斜面状況への適応度 (スピードとターン弧の調整) 3.運動の質的内容 (バランス、リズム、タイミング) |
・1種目の最大値100ポイント ×5種目 ・取得ポイントは検定員3名の平均値 とし、小数点第1位を四捨五入する ・350ポイント以上を合格とする (最大値500ポイントの70%以上)) |
・12歳以上 ・2級 取得者 ・事前講習 修了者 |
|
| パラレル大回り | 中急斜面・ナチュラル | ||||
| パラレル小回り | 急斜面・ナチュラル | ||||
| パラレル小回り | 中急斜面・不整地 | ||||
| フリー滑降 | 総合斜面・ナチュラル | ||||
【級別テスト2級】
以下の級は、今シーズンから講習テストになりました
| 種目 | 斜面 | 実施要領・評価の基準 | 受検資格 | ||
| 公認検定員(講師)が、講習を通し「傾斜地での移動技術」の回転技術を 指導し、運動課題の到達度を評価する。 1種目の最大値100ポイント×3種目の195ポイント以上を合格とする。 (最大値300ポイントの65%以上) |
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| パラレル大回り | 中急斜面・ナチュラル | ・12歳以上 ・ジュニア1級 取得者 |
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| パラレル小回り | 中〜中急斜面・整地 | ||||
| フリー滑降 | 総合斜面・ナチュラル | ||||
【級別テスト3級】
| 種目 | 斜面 | 実施要領・評価の基準 | 受検資格 |
| 大回りターンの連続ができる | 中斜面・整地 | 公認検定員(講師)が、講習を通し「傾斜地での移動技術」の回転技術を指導し、 その到達度を評価する。 1種目の最大値100ポイント×2種目の120ポイント以上を合格とする。 (最大値200ポイントの60%以上) |
6歳以上 |
| 小回りターンの連続ができる | 中斜面・整地 |
【級別テスト4級】
| 種目 | 斜面 | 実技の内容 | 受験資格 |
| 大回りターンの連続ができる | 緩中斜面・整地 | 公認検定員(講師)が、講習を通し「傾斜地での移動技術」の制動技術と回転技術 を指導し、滑りの度合いを評価する。 55ポイント以上を合格とする。(最大値100ポイントの55%以上) |
6歳以上 |
【級別テスト5級】
| 種目 | 斜面 | 実技の内容 |
| 大回りターンができる | 緩斜面・整地 | 公認検定員(講師)が、講習を通し「傾斜地での移動技術」の制動技術と回転技術 を指導し、滑りの度合いを評価する。 50ポイント以上を合格とする。(最大値100ポイントの50%以上) |
今シーズンからジュニアテストは、タイムレースではなくなりました。
【ジュニアテスト1級】
『事前講習一単位』の受講も必須です。(検定日の午前中までに終了してください)
| 種目 | 斜面 | 実施要領・評価の基準 | 受検資格 | ||
| 中斜面の種目の到達度 ・1種目最大100ポイント×3種目の210ポイント以上を合格とする。 ・取得ポイントは検定員3名の平均値とし、小数点以下第1位を四捨五入する。 (最大値300ポイントの70%以上) |
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| パラレル大回り | 中急斜面・整地 | ・6歳以上 〜15歳以下 ・事前講習終了者 (1級のみ事前講習が必要) |
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| パラレル小回り | 中急斜面・整地 | ||||
| フリー滑降 | 中級コース | ||||
【ジュニアテスト2級】
| 種目 | 斜面 | 実施要領・評価の基準 | 受検資格 |
| 大回りターンの連続ができる | 中〜中斜面・整地 | 公認検定員(講師)は、講習を通し「傾斜地での移動技術」の回転技術を指導し、 その到達度を評価する。 1種目の最大値100ポイント×2種目の130ポイント以上を合格とする。 (最大値200ポイントの65%以上) |
6歳以上 〜15歳以下 |
| 小回りターンの連続ができる | 中斜面・整地 |
【ジュニアテスト3級】
| 種目 | 斜面 | 実技の内容 | 受験資格 |
| 大回りターンが連続してできる | 中斜面・整地 | 公認検定員(講師)は、講習を通し「傾斜地での移動技術」の回転技術を指導し、 その到達度を評価する。 60ポイント以上を合格とする。(最大値100ポイントの60%以上) |
6歳以上 〜15歳以下 |
【ジュニアテスト4級】
| 種目 | 斜面 | 実技の内容 | 受験資格 |
| 初歩的な大回りターンができる | 緩中斜面・整地 | 公認検定員(講師)は、講習を通し「傾斜地での移動技術」の回転技術を指導し、 その滑れる度合いを評価する。 55ポイント以上を合格とする。(最大値100ポイントの55%以上) |
12歳以下 |
【ジュニアテスト5級】
| 種目 | 斜面 | 実技の内容 | 受験資格 |
| プルークで大回りターンができる | 緩斜面・整地 | 公認検定員(講師)は、講習を通し「傾斜地での移動技術」の制動技術と回転技術 を指導し、滑れる度合いを評価する。 50ポイント以上を合格とする。(最大値100ポイントの50%以上) |
12歳以下 |
【ジュニアテスト6級】
| 種目 | 斜面 | 実技の内容 | 受験資格 |
| プルークで大回りができる | 緩斜面・整地 | 公認検定員(講師)が、講習を通し「傾斜地での移動技術」の制動と回転技術を指導し、 滑れる度合いを評価する。 制動技術と回転技術の講習を終了することで評価とする。 |
12歳以下 |