以後の空間線量率が今の値で継続すると
仮定した場合の24時間の総線量を予測

2011年4月19日
各地の100時間線量予測レベル
各監視地の今の線量率

100時間

C 高田 純 2005.07.04より

国内の核事象での放射線影響を予測線量レベルで表示

20キロトン地表核爆発後の核の灰の降下による被曝の図式
「核災害に対する放射線防護 実践放射線防護学入門」 
気象庁観測データ
全国の環境放射線監視 文部科学省

A-C
危険な範囲

D-F
安全な範囲

3.11 巨大地震M9で、福島原子力発電所が被災しました。
 原子炉は自動停止しましたが、冷却ポンプが故障し、水蒸気爆発
 国際核事象評価尺度で「レベル5」
 なお、チェルノブイリ事故は最大のレベル7

放射線防護情報はここをクリック
福島計画避難の意思決定に科学的問題あり

全国異常なし

更新
2011.4.20

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