プロフィール((自己紹介) 増渕賢一(ますぶちとしかず)オフィシャルサイト
 

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昭和21年
7月4日
/宇都宮市石井町生まれ。
 父・増渕寅一 母・トウコ
昭和49年
(1974)
/27歳で県議選補選に立候補、
 次点(政治生活の開始)
昭和50年 /栃木県議会議員初当選
 (最年少28歳、トップ当選)
昭和52年 /自由民主党栃木県支部連合会青年部長
 同青年議員連盟関東地区ブロック長
昭和54年 /栃木県議会議員二期目当選
昭和55年 /自由民主党青年局政策委員長
昭和56年 /栃木県監査委員
昭和58年 /栃木県議会議員三期目当選
昭和58年 /栃木県都市計画地方審議会委員
昭和58年 /栃木県青年健全育成審議会委員
昭和59年 /栃木県土地開発公社顧問
昭和59年 /宇都宮市街地開発組合議長
昭和60年 /自由民主党県連政務調査会筆頭副会長
昭和61年 /栃木県北関東横断道路建設促進協議会顧問
昭和62年 /栃木県議会議員四期目当選
 (初の間接税−今日の消費税に
  一人賛成を唱えて孤軍奮闘し苦戦)
昭和62年 /自由民主党栃木県支部連合会政務調査会長
昭和63年 /自由民主党栃木県議会議員会筆頭副会長
平成元年 /自由民主党栃木県支部連合会副幹事長
 02年同幹事長代理
平成02年 /栃木県議会副議長
平成03年 /栃木県議会議員五期目当選
 (Mプランを発表〜以降、Mプラン2として
  現在に引き継がれる)
平成03年 /県庁周辺整備対策委員
平成04年 /栃木県議会議長(最年少45歳)
平成06年 /自由民主党栃木県支部幹事長
平成07年 /栃木県議会議員六期目当選
 (船田氏と党籍を同じくし新進党で戦う。
  09年自民党復帰)
平成09年 /自叙伝と政策「虎の末裔」出版
平成11年 /栃木県議会議員七期目当選
 (福田富一氏の市長選と共闘、トップ当選。
  福田氏も撃破し当選)
平成13年 /県議を辞し参議院選挙に挑戦。
 20万票弱で次点。
  政治家として初めて野に下る。
平成15年 /栃木県議会議員八期目当選
 再起を果たす。
平成16年
(2004)
/県議会自民党議員会に復帰。
 政治生活30年を迎える。
   
Copyright(c)2004.Toshikazu Masubuchi