Q.住民票が他県になっています。教習は受けられますか?
住民登録していない都道府県の教習所でも教習は受けられます。しかし、教習所での卒業検定に合格した後の本免(学科)試験は、住民登録してある都道府県の試験場で受けることになります。もし、教習を受けた都道府県で本免(学科)試験を希望するのであれば、あらかじめ住民登録しておく方が良いでしょう。
Q.AT車限定免許って何ですか?
ATしか乗れない免許を言います。現在の乗用車の殆どがAT車です。ただし、MT車と違ってクラッチ操作がありませんので、運転操作が非常に易しいです。また、技能教習の時間も少なく比較的早く取得できます。
Q.普通免許を取りたいのですが、18歳にならないと教習を受けられませんか?
18歳の誕生日が来る前から入校し、教習を受けることができます。ただし、修了検定(仮免許試験)については、18歳になっていないと受けられません。
Q.キャンセル待ちって何ですか?
技能教習の予約を取っていなくても、当日に教習所に来ていて技能の予約が入っている人のキャンセルを待つ方法です。もし、キャンセルが出れば、代わりに教習を受けることが出来る、という予約外教習です。これが以外にも乗れるんです。
Q.受付時間は?
火・木・金曜日   8時30分〜19時30分まで
水・土・日曜日   8時30分〜17時30分まで受け付けております。
Q.夜しか通えませんが、それでも免許はとれますか?
夜間の教習も行っております。ただし、夜間割り増し料金などは一切いただいておりませんので安心して教習が受けられます。
Q.送迎バスが利用できますか?
無料で送迎バスをご利用できます。詳細につきましては送迎バスのページをご覧下さい。安心してご利用下さい。
Q.二輪車の教習で雨が降ったら教習は行いますか?
基本的には教習は行いますが、台風や雪などにより二輪車の走行が困難な場合は中止になることがあります。また雨の時のカッパなどの貸し出しは行っておりませんので各自持参になります。
Q.教習の期限は、どのくらいあるのですか?
大型自動車・普通自動車・普通自動二輪車は9ヶ月、審査については3ヶ月が教習期限となっております。
Q.免許を取得してから車に乗っていません。練習などはできますか?
はい、可能です。ペーパードライバーの練習を目的に3時間から手軽に行えるコースがあります。
Q.就職や入学で住所が変わる場合に、転校は出来ますか?
他の教習所に転入することはできます。その場合、転入先の教習所で諸費用(入学金等)がかかります。但し、茨城県自動車学校間であれば諸費用は無料です。
Q.入校前に行う適性検査はどのような目的で行うのですか?
簡単なテストですが、これを行う理由は、運転行動に表れる特性や性格の長所、短所などを知って頂くためのものです。

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