創価北朝鮮学会の三色旗の秘密

朝鮮半島の全羅南道(1946年までは、済州島を含んでいた。)の出自であることを秘匿して、創価学会内部の済州島出身者(南朝鮮労働党残党。金日成主義者)主体の在日人脈による組織内組織を秘密裏に構築し、巨大カルトに君臨してきた池田大作(朝鮮名:成太作....ソンテチャク)。創価が、親北朝鮮の在日勢力が実行支配する謀略カルトであることを、身内に暗黙のうちに示すために、ソンテチャクは、1988年に「三色旗」を制定した。勿論、一般の末端信者はこの事実を知らない。そして、口をだらしなくあけ、よだれをたらしながら、ゾンビのごとく集団でソンテチャクを崇拝、妄信している。

三色旗 (Wikipediaより)
1988年に
創価学会のとして「三色旗」が定められた。ポールから順に青・黄・赤となり原色が使用され、青は「平和」黄は「栄光」赤は「勝利」を意味する。ルーマニアの国旗と同一であるが、中心に学会の紋章や創価学園の校章が入ることもある。

左 : 朝鮮半島伝統の韓3色大極うちわ    右 : 創価学会の3色うちわ

青は「平和」黄は「栄光」赤は「勝利」という表向きの説明をしておきながら、その実、この三色は「三韓カラー」と呼ばれるものであり、朝鮮で用いられる伝統的な「民族色」である。この三色は、朝鮮の正装において用いられる基本的な三色であり、古いタイプの正規の民族衣装、チマチョゴリの彩色に使われている。(現在では、他の色も使われるようになっている。)この三色の旗を見たとき、在日半島出身者は、すぐさま、民族の色を想起する。そして、創価が、自分達のための宗教組織であることを再認識し、信頼と結束を深める。

その他大勢の無知蒙昧な日本人奴隷信者の群れは、この程度の計略にすら気付かず、ひたすら、在日朝鮮人教祖を崇め、私財を供出し、選挙で在日暗黒勢力のための投票をする。もうひとつの朝鮮半島宗教である統一教会の支配する自民党との連立を用いて、半島勢力、北朝鮮シンパ、半島ヤクザのための謀略政治が行われているのである。奴隷は、騙され、搾取され、洗脳され、利用され、思考能力すらない。奴隷の貢いだ金は、ソンテチャクの手で北朝鮮への秘密援助や、南米での麻薬取引への投資に使われているのである。ソンテチャク教団は、ロックフェラーの支配する世界麻薬シンジケートの一員でもあり、宗教非課税制度を悪用して、マネーロンダリングに従事している犯罪宗教である。背後で世界の闇勢力と提携している。

これだけ直言しても、創価学会が訴訟すら起こさず、沈黙している理由を、奴隷のかたがたはよく、考えてみていただきたい。洗脳で、殆ど思考能力はなくなっているとは思うが。

以下が、5年前から堂々と公開し、創価学会からクレームひとつつかない、ウェブ・ページである。とくとご覧いただきたい。

「創価学会は北朝鮮宗教である。」