| ボーン・スプレマシー | |
| THE BOURNE SUPREMACY | |
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| 制作年 | 2004年 |
| 上映メディア | 映画 |
| 鑑賞メディア | DVD |
| 鑑賞年月 | 2005年8月 |
| 制作国 | アメリカ |
| 上映時間 | 108分 |
| ジャンル | アクション / サスペンス |
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| 監督 | ポール・グリングラス |
| 出演 | マット・デイモン |
| フランカ・ポテンテ | |
| ジョーン・アレン | |
| ブライアン・コックス | |
| ジュリア・スタイルズ | |
| カール・アーバン | |
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| 【解説】 シリーズ第2弾。前作で自分の素性に感づいた主人公のボーンは 恋人とインドに潜んでいたが、何者かに追われ、恋人が命を落とし てしまう。自分が、ベルリンで起きた殺人事件の容疑者とされてい ると知った彼は、自らCIAを挑発するかのようにイタリアからドイツへ と向かう |
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| 【レビュー】 ★★☆☆☆ 面白くない、前作に比べたら格段に面白くなくなっている前作の良 さが全く出ていない、前作が何故面白かったのか、記憶のない主 人公が窮地に陥るたびに体が覚えていた技術が主人公を助ける 自分は何者なのかと言うところが緊張感があって面白かったのに 今回はそれがない、主人公は大部分の記憶を戻し自分が何者な のかそして自分に身に付いているスキル全てを自在に使うことが出 来るようになっている、これでは前回の緊張感を出せと言うのは難 しいというもの事実だめでした。 再び自分を狙う影、そしてアイするマリーを失った復讐、結局それ だけの作品でCIAとの攻防もジェイソンの一人勝ちと見ていて面 白くなかった。 何より気に入らないのがマリー役のフランカ・ポテンテ・・・マリーって こんなに不細工だったか?「0:24」の女だよなこいつと調べてみたら 前もこの人だった。プヨプヨ太ってしまって見るに耐えないではない かと思ってたら早期退場で良かった。あれはダメだろ 原作は続きがあるようだけど映画化されるんだろうか・・・ |
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