水害ボランティア作業マニュアル(参考資料)
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中央共同募金会のページ
4.北海道の動き
3.斜里町の動き
2.義援金の受付窓口(受付期間が延期されました)
本会の動き 
*全国社会福祉協議会
       被災地支援・災害ボランティア情報
*全国社会福祉協議会
   被災地災害ボランティアセンター設置状況
 (PDFファイル)
                     (8月9日現在)
*網走市ボランティアセンター
      東日本大震災被災地支援関連のページ
全国社会福祉協議会
      東日本大震災被災地支援関連のページ
1.被災地におけるボランティア活動をお考えの皆様へ
東日本大震災支援に関する情報

東北地方太平洋沖を震源とする地震において、被災された方々にお見舞い申し上げますととともに、亡くなられた多くの方々に対し深くお悔やみを申し上げます。
 また、一人でも多くの方の命が救われるよう、併せて被災に遭われた方々が元の生活を取り戻せるよう、一日も早い復旧、復興をお祈り申し上げます。
 斜里町共同募金委員会では、被災地への復興支援のため義援金の受付を窓口で開始いたしましたので、ご協力をお願い申し上げます。
 また、東日本大震災支援に関する情報、特にボランティアに関する情報についても、正しい情報を入手し、今必要とされている支援にご協力頂き、復興への一助となればと考えています。

災害時のボランティア活動における注意事項等(全社協抜粋)
  1. 災害救援ボランティア活動は、ボランティア本人の自発的な意思と責任により被災地での活動に参加・行動することが基本です。
  2. まずは、自分自身で被災地の情報を収集し、現地に行くか、行かないかを判断することです。家族の理解も大切です。その際には、必ず現地に設置されている災害救援ボランティアセンターに事前に連絡し、ボランティア活動への参加方法や注意点について確認してください。災害救援ボランティアセンターの連絡先は、本会のホームページでもお知らせしています。
  3. 被災地での活動は、危険がともなうことや重労働となる場合があります。安全や健康についてボランティアが自分自身で管理することであることを理解したうえで参加してください。体調が悪ければ、参加を中止することが肝心です。
  4. 被災地で活動する際の宿所は、ボランティア自身が事前に被災地の状況を確認し、手配してください。水、食料、その他身の回りのものについてもボランティア自身が事前に用意し、携行のうえ被災地でのボランティア活動を開始してください。
  5. 被災地に到着した後は、必ず災害救援ボランティアセンターを訪れ、ボランティア活動の登録を行ってください。
  6. 被災地における緊急連絡先・連絡網を必ず確認するとともに、地理や気候等周辺環境を把握したうえで活動してください。
  7. 被災地では、被災した方々の気持ちやプライバシーに十分配慮し、マナーある行動と言葉づかいでボランティア活動に参加してください。
  8. 被災地では、必ず災害救援ボランティアセンターやボランティアコーディネーター等、現地受け入れ機関の指示、指導に従って活動してください。単独行動はできるだけ避けてください。組織的に活動することで、より大きな力となることができます。
  9. 自分にできる範囲の活動を行ってください。休憩を心がけましょう。無理な活動は、思わぬ事故につながり、かえって被災地の人々の負担となってしまいます。
  10. 備えとして、ボランティア活動保険に加入しましょう。
災害時のボランティア活動における注意事項等
本会の動き
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*東北関東大震災・共同支援ネットワークのブログ
(不足している物資等・随時情報が更新されています。)