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●予防接種のお知らせ
実施日 月曜日〜土曜日の12:30(予約制、当日予約も可)
- 問診表などの記入がありますので、12:15ごろまでにお越しください。
- ワクチンの在庫を確認しますので、必ず事前に電話にてお問い合わせください。
- 接種後、待合室にて様子を見ていただきますので、時間的な余裕をみて日程を決めてください。
- 接種の順番など、ご心配なことがありましたら別途ご相談ください。
- ご心配な方は専門医がご相談にのります。お申し出ください。
- 接種時間の都合がつかない方は、看護婦にご相談ください。
- 市外の方、自費での接種費用などについては職員にご相談ください。
- 予防接種手帳についている予審票(無料券)をご利用ください。
予防接種一覧 (「いちかわ子育て応援ガイドブック」より)
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種類
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無料で受けられる年齢
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接種機関・回数
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BCG (ツベルクリン反応)
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生後3ヶ月以上4歳未満
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ツベルクリン反応で陰性の場合 BCGを1回
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三種混合 (ジフテリア・百日せき・破傷風)
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生後3ヶ月以上7歳6ヶ月未満
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3〜8週間の間隔で3回 3回終了後1年〜1年6ヶ月後に1回
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麻しん (はしか)
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1歳以上7歳6ヶ月未満
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1回
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風しん
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1歳以上7歳6ヶ月未満
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1回
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おたふくかぜ
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2歳以上6歳未満
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1回
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日本脳炎
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3歳以上7歳6ヶ月未満
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1〜4週間の間隔で2回 2回終了後1年後に1回
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ポリオ (小児まひ)
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生後3ヶ月以上7歳6ヶ月未満 ※当診では実施していません
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6週間以上の間隔で2回 ※春と秋の集団接種のみ
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●市川市成人病健診のご案内月曜日から土曜日の午前中に、市川市の成人病健診を受け付けています。日々の健康管理にぜひお役立てください。
成人病健診をお受けになる前のご注意
- 健診はご予約ください。(問診票をお渡しします)
- 健診当日は、朝食は召し上がらずにご来院ください。(水、お茶などは口にして頂いても大丈夫です)
- お薬は、事前に主治医にご相談ください。
- 15年度より、大腸ガン検診の便潜血検査が有料になりました(70歳以上の方は無料)。大腸がん検診は、便の容器をお渡しする際に、容器代+検査料として、500円を頂きます。ご了承ください。
- 平成15年度から50歳以上の男性に、希望されれば前立腺ガンの血液検査(PSA)が追加になっています。但し、50〜69歳は有料(500円)で、70歳以上は無料です。
- 当日は、市から送られてきた成人病健診の受診券(葉書または封書)と、保険証、成人病健診の結果を記入する健康手帳(お持ちの方)をご持参ください。
検査メニュー、及び、検査の流れ
- 受付
- 尿検査
- レントゲン
- 心電図
- 看護師の問診
- 測定(血圧・身長・体重)
- 血液検査 (※3〜7は順番が入れ替わることもあります)
- 医師による診察
検査の結果について
結果は約一週間ほどで出ます。ご予約の上、来院ください。電話でのお問い合わせは受け付けておりません。ご了承ください。結果によっては、精密検査や治療が必要な場合もあります。健診の時にお預りした健康手帳は、結果を記入してこの時にお返しします。以後、医療機関を受診する場合、参考になりますのでご活用ください。
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●市川市短期人間ドックのご案内当診療所は、国民健康保険加入者の方を対象にした市川市の短期人間ドックの委託医療機関です。人間ドックは月曜〜土曜日の午前中に受け付けています。ご予約が必要です。
ご利用方法
最初に、市川市の国民健康保険課に申し込み、受診券を発行してもらいます。受診券をもらったら、受診日を予約してください(電話でもかまいません)。その際、検査内容をご説明しますので詳細をご相談ください。市が指定する基本的な検査は次の通りです。
@診察、A胃部レントゲン、B胸部レントゲン、C血圧測定、D心電図検査、E尿・糞便検査、F貧血などの血液学的検査、G肝機能・腎機能などの生化学的検査、H肝炎ウィルスなどの免疫学的検査
検査費用
市川市短期人間ドック受診券の助成割合に、「7割」と書かれている方は約12,000円、「3割」と書かれている方は約26,000円がだいたいの目安です。検査内容によって多少異なります。また、自己負担でご希望の検査を追加することも可能です。検査の結果、治療が必要となった場合や、新たな精密検査が必要となった場合は、通常の健康保険診療になります。
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●在宅医療について昭和34年の開設以来、当診療所では外来診療とともに往診や訪問看護などを積極的に行い、ご自宅での療養や介護のお手伝いをしています。ご高齢の方や外来診療が困難な方は、お気軽にご相談ください。
往診について
月に1〜2回の定期往診をいたします。病状によっては臨時往診も行います。必要な場合は「在宅療養ノート」をご用意しますので、患者さんやご家族の方と診療所スタッフとの情報交換に役立てていただけます。定期往診を行っている方には、夜間や休日でもつながる、緊急時連絡先をご案内いたします。
お薬について
お薬の依頼は、前々日までに診療所へご連絡ください。院外処方箋をお出しします。お薬をお受け取りいただく調剤薬局が決まっている場合は、あらかじめFAXなどで薬局に処方内容を流すこともできます(ただし当該薬局の了承が必要です)。
お会計について
月初に請求書を発行します。10日以降に診療所窓口にてお支払ください。都合がつかない場合や来院が難しい場合にはご相談ください。70歳以上の方は、医療費の原則1割または2割が一部負担額となります。往診時の車代として1回につき525円(2キロ以上は1,050円、すべて消費税込み)のご負担となります。70歳未満の方は、各保険でのご負担に、車代の合計を請求させていただきます。なお、一定の障害があり認定されている場合、65歳以上の方については老人保健の対象となる場合があります。
居宅療養管理指導について
介護保険制度に関連して居宅での介護・療養について助言する居宅療養管理指導を行っています。対象者の方には、指導料の1割を自己負担していただきます。
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●『市川市民診療所友の会』入会のご案内「市川市民診療所友の会」は、患者さんがお金の心配なく安心して医療が受けられるように、また、患者さん同士の親睦を深めることなどを目的として、診療所のスタッフと共に、健康を守るいろいろな活動を行っています。もちろん、活動に直接参加できない方でも入会できます。お気軽に声をかけてください。会員になっていただくと、予防接種、各種診断書が一割引きになる特典があります。年会費はお一人1000円です。但し、同一家族の場合、二人目の方からはお一人100円となっています。入会金はありません。
友の会の親睦活動
年に一度、日帰りや泊まりがけで医師・看護婦同伴の「バス旅行」を実施しています。車椅子の方も参加できます。年初には、親睦を兼ねた「新年会」を催します。会員のみなさんや職員の隠し芸、寸劇などが披露され、毎年楽しみにしている方がたくさんいらっしゃいます。春にはボランティア活動の一環で、市の車を借りるなどして、在宅の患者さんを里見公園等にお連れし「お花見の会」を行っています。
健康を守る活動
健康講座や地域の班会・小集会で、その時期に関心の高い病気や予防についての学習会や相談会を行っています。どなたでも気軽に参加できます。班会・小集会は会員の交流の場になっています。
医療・福祉・生活相談
一人で苦しまないでください。病気、入院、介護の心配、生活、年金、住宅の不安等について、ソーシャルワーカーが相談に乗ります。
友の会ニュース
年に6回の発行を予定しています。会の活動や病気の治療や予防、福祉についての情報を掲載し、会員の紙上交流も行っています。
ボランティア
春の「お花見の会」で在宅の患者さんを外にお連れするボランティアや、「清拭布づくり」を行います。多くの方の参加をお待ちしています。
サークル活動
会員のみなさんのご希望に応じて、絵手紙、ダンス、囲碁、将棋、釣りなど、趣味のサークル活動を企画中です。ぜひみなさんのご要望をお聞かせください。
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