| プロフィール |
出身地/徳島県
職業/製造業
趣味/パソコン、インターネット |
| 私が使用していた愛車達 |
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ホンダCB125
昭和55年頃使用
手製集合マフラー? |
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ホンダ スーパーホークIII
エンジン
395cc、40馬力の高性能2気筒3バルブエンジンを搭載。軽量、コンパクトなこのエンジンは超ショートストロークと2軸バランサーによって機敏な応答性と高い瞬発力を発揮する。
パワーチャンバーの採用により排気効率をさらに高め、高速はもとより、中低速でのトルク特性を向上。 |
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日産ブルーバードU SSS 610系 48年型
1600 SSS 4Dr セダン
ツインキャブ 105Ps
昭和55年8月〜昭和56年4月まで使用日産ブルーバードU SSS 610系 48年型 |
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トヨタ・スターレット・1200SR(KP47型)
昭和56年4月〜使用
一番思い出深い車です。1973年4月に、トヨタ・パブリカの3代目モデルとして、パブリカの下回りを
ベースにパブリカのクーペモデルとして登場したのが、P40系、50系・パブリカ・スターレットでした。
エンジンはパブリカ同様、1000、1200の2種類がありました。
登場後6ヶ月ごには4ドアが追加され、スターレットとして独立しました。
一方、エンジンも最終型では1200ccのみに絞られています。
そのスターレットのホット・モデルが、KP47型と言われる、スターレット・1200SRです。
クーペモデルのSRはレースでの活躍が有名で、エンジンは、ツインカム16バルブヘッドの
3K−Rを搭載し、日産のB110型サニーと激しいバトルを繰り広げました。 |
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カローラ 1.5SE
少し落ち着いた頃の車です。
カローラ 1.5SE
・型式:E-AE70-EEMES
・全長×全幅×全高:4120×1610×1385mm●ホイールベース:2400mm
・トレッド(F/R):1320/1335mm●車両重量:875kg
・エンジン型式:水冷直列4気筒SOHC/3A-U(U)●ボア×ストローク:77.5×77.0mm
・総排気量:1452cc●圧縮比:9.0●燃料供給装置:キャブレター
・最高出力:80PS/5600r.p.m.●最大トルク:11.8kg-m/3600r.p.m.
・サスペンション(F/R):ストラット/4リンク
・ブレーキ(F/R):ディスク/リーディングトレーリング |
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ダイハツ ミラ (L55V)
改造
ターボエンジンに積換え快速
実速計測不能(メーター振切り130Km以上)初代(L55V・W/L56V、1980年-1985年)
・1980年6月登場。当時の名称は「ミラ・クオーレ (Mira Cuore)」で、クオーレの商用車バージョン(軽ボンネットバン)であった。物品税がかからなかったのでクオーレより売れていた。
・1982年5月 マイナーチェンジ。車名を現在の「ミラ」に変更。フルAT登場。ウォークスルーバンが追加される。(後に三菱・ミニカ、スズキ・アルトにも類似車両が登場した。)
・1983年10月 ターボ車及び4WDの追加。4WDの形式はL56V。 |
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スズキ ワゴンR+(プラス)
4AT(コラム)
シルキーシルバーメタリック |
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