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★2009年版「顔の見える木材での家づくりグループ30選」に選出されました。
「顔の見える木材での家づくりグループ30選」とは
林野庁補助事業の住宅分野への地域材供給支援事業の一貫で、
財団法人日本住宅・木材技術センターにより選定されているものです。
今後も八溝杉をはじめとする地域材に目を向けるきっかけづくりが出来るよう、
活動を進めていきたいと考えています。
以下『顔の見える木材での家づくりグループ30選』リーフレットより抜粋
「安全・安心・健康な住宅」に高い関心を持つ人が増え、
全国各地でこの要望に応える取り組みが活発になってきました。
木材生産者、製材業者、木材販売者、大工・工務店、建築士などの家づくりのプロたちが、地域ごとにネットワークを組み、国産材や、その地域の自然素材を多用した家づくりを進めています。
こうしたネットワークでは、家づくりのプロたちと建て主のつながりが明確で、住宅の木材・建材の産地まで分かる「顔の見える木材での家づくり」が行われています。
◆関連リンク
「日本の木のいえ情報ナビ」 → http://www.nihon-kinoie.jp/index.html
「顔の見える木材での家づくり」 → http://iezukuridb.howtec.or.jp/index.html
(いずれも財団法人 日本住宅・木材技術センター内)
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