私の
地酒コーナー報告記 |
私はホテル日航高知旭ロイヤル様他のご要望にて当宴会場にて地酒コーナーを担当させていただいております。 |
色々な各種パーティー、宴会に於いて主催元様が<地酒コーナー>を設けて欲しいとのリクエストがありますと、私がその時期のお奨め地酒をリストアップし当日私自身が出向き商品説明をしながらお客様に勧めております。 |

こんな感じでやっています |
52日前の4月3日に一番新しい「地酒コーナー」を行いました。
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桜がホテルの外で満開の元、高知の地酒コーナー
を行なってきました。
当店のお隣(走って5秒)のホテル日航高知旭ロイヤル様にて、TKC四国会へのサービスでした。
TKCとは税理士、会計事務所さんのグループであります。
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今回、私がお持ちしました高知の地酒はほぼ日本酒でした。
そして、予算を多い目に頂いておりましたので、普段はなかなか口に出来ないお酒もご用意させて頂きました。
斗瓶取りの大吟醸や酒袋から、シタシタと雫の様に落ちてきたちてきた酒を集めた、しずく酒・・等。
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今回のお客さんは主に四国内からの方達でした。
同じ四国内でも高知とは県民性が異なるように、お酒も味わいが違います。
愛媛県、香川県そして徳島と皆さん高知の地酒を満喫して頂けたと思います。
TKC四国会さん、そしてホテル日航高知旭ロイヤルの担当、溝淵様、今回も大変お世話になりました。 |
先日の2月25日に「地酒コーナー」を行いました。
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当店すぐお隣ホテル日航高知旭ロイヤル様にて
「高知の地酒コーナー」を行ってきました。
今回は高知医療再生機構に関連した「第2回
放射線治療勉強会」の懇親会での会場でした。
今回は主に関西や中国地方のお医者様が約30名ほどのお客様でした。 |
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皆様、ドクターと言う職業柄、お酒を飲まれても、冷静な、たたずまいで色々と的確なご質問も多々ありました。
お1人は岡山からのお医者様で未だ若い方は、何故か私のお渡しした名刺の安岡酒店BLUESのBLUESと言う店名に興味を持ってもらいました。 |
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何故なら彼も音楽が好きで特にジョン・リーフッカーが大好きとの事で、しばし音楽談議となりました。
今回の私がお持込した地酒はホテル日航様の担当で上田料飲支配人様のリクエストにより新酒を・・・。
加えて、高知の果実を使ったリキュールをサービスさせて頂きました。
放射線治療勉強会ご参加の皆様、そして、ホテル日航高知の山岡支配人、上田支配人、今回もお世話になり有り難うございました。
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先日前の1月29日に「地酒コーナー」を行いました。
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当店の高知地酒コーナーを最も多く開催して頂いております、ホテル日航高知旭ロイヤル様。
おかげ様で昨日もお声をかけて頂き行なってきました。
そして、お客様は、これまた地酒コーナーの大のお得意様、高知ダイハツ様でした。 |
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高知ダイハツ様は既に何度も高知の地酒コーナーにリクエストを頂戴し私もその都度サービスさせて頂きました。
昨年から高知の焼酎とリキュールでの地酒コーナーを希望され今回も同様に、そのの2つでの開催となりました。 |
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自動車メーカーで軽自動車では業界大手のダイハツ様。その高知の支社と販売店様との新春の懇親会。
皆様高知の方ばかり(数名本社の県外からも来られていました)ですから、高知の地酒に関しては基礎知識はバッチリ。
私とすればその補佐と言う役割でした。
高知ダイハツ様並びにホテル日航高知旭ロイヤルの担当、溝淵様、今回も大変お世話になりました。
今後ともよろしくお願いします。 |
先日の1月20日に「地酒コーナー」を行いました。
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年も明けて平成24年初めての「高知の地酒コーナー」を、当店お隣のホテル日航高知旭ロイヤル様で行いました。 |
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今回のお客様は中国・四国地区の医大外科関係のお医者様約25名の少数精鋭の地酒コーナーでした。
そう、人数少ない、だからこそワンツーマンで1人1人とお酒の説明を詳しくしながらのサービスが可能となったのでした。 |
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今回、私がお持ちした高知の地酒はホテル日航高知の上田様からの依頼の今年の新酒でした。
8酒蔵のしぼりたてのフレッシュな新酒。原酒からおりがらみ・・他様々な味わいの日本酒を皆様にご堪能して頂けたのではないかと思っております。
ホテルの上田様、そして中国・四国地区の医大外科関係の皆様、この度はご依頼、誠に有り難うございました。 |
先日のの12月27日に「地酒コーナー」を行いました。
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当店お隣(走って5秒)のホテル日航高知旭ロイヤル様で「高知の地酒コーナー」を行ってきました。
今日のご依頼人は高知を代表する企業で世界的なシェアーを持つニッポン高度紙工業株式会社様でした。 |
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会社創立70周年の記念の宴会・・。ホテル日航高知の大宴会場(ゴールデンパシフィック)を全部使用した総勢500名余りの大パーティー。
ここで、私が持参した高知の美味しい地酒を・・。
皆様にサービスしてきました。 |
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何しろ500名程の参加者ですから、端から端まで人で埋め尽くされ大変です。確かに皆さんは高知の方が95%ほどで高知の地酒には多少馴染みがあったようでした。
約2時間・・私は皆様にできる限り地酒の説明やお奨めを紹介しながら無事「高知の地酒コーナー」を終了する事が出来ました。
今回はニッポン高度紙株式会社 様及び、その仲介をして頂いたホテル日航高知旭ロイヤルの営業の真鍋 様には大変お世話になりました。ありがとうございました。
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先日の12月2日に「地酒コーナー」を行いました。
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師走に入り、慌しくなってきた12月の初め
日本看護科学学会創立30周年記念の
祝賀会の「地酒コーナー」に行ってきました
場所はお馴染みのホテル日航高知旭ロイヤル様
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ホテルの営業の溝淵様からお声をかけて頂き
全国から来られたお客様にサービスしてきました。
今回は看護の関係者が多数と言う事で高知の果実を使ったリキュールを中心とした地酒コーナーでした。 |
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この日は会場には200名ほどでしたが、会場に不参加の方を含めて合計では1900名以上の大変大勢の関係者が高知の地を踏んだようで、この期間中は街も賑わった事でしょう。
看護科学学会関係の皆様、ホテル日航高知の溝淵様、大変お世話になりました。
改めて御礼を申し上げます。 |
11月11日に「地酒コーナー」を行いました。
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先日は久し振りに私の地酒コーナー
の本拠地と言える、ホテル日航高知旭ロイヤル様で行いました。
お客様は、全国国保地域医療学会に参加されたお客様でした。
その名の通り、全国から来られた皆さん、その数500名以上・・。 |
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医療関係に携わる皆様は紳士淑女の方ばかりで、地酒のサービスもおかげ様で順調にいきました。
人数が人数だけに、私が用意した高知の地酒も宴会の終わりを待たず全て売り切れました。 |
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今回は、高知の焼酎と最近話題で人気の高知の果実を使ったリキュールを中心に皆様に飲んで頂きました。
特に人気だったのが、やはり栗の焼酎で県外の方には「栗」の焼酎は未知の世界で興味津々でありました。
今回、セッテングして頂いたホテルの溝淵様、そして全国国保地域医療学会様、この度は誠にお世話になりました。 |
8月26日に「地酒コーナー」を行いました。
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今回の「地酒コーナー」は一風変わった形態で行いました。
本年度、全国新酒鑑評会で金賞を受賞した高知の日本酒とアナログLPレコードを一緒に楽しもうと言う、当店が企画した会でした。
金賞酒は当然味わいは素晴らしいのですが、高価なので、なかなか1人で購入する訳にはいきません。
従って、今回のように多数でで購入した感覚で一杯幾らのグラス買いで飲もうという訳です。。 |
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今回、その呼びかけに答えて頂いた5名(後ほど2名追加)が当店の杉のテーブルに集合して頂きました。
今回、当店がお出しした高知の金賞受賞酒は・・・。 |
しらきく金賞酒 司牡丹黒金屋 |
そして、美丈夫大吟醸「薫」 でした
そして、その素晴らしいお酒に合わせるアナログ盤の音楽は・・ |

ソニー・ロリンズ「サキソフォン コロッサス」 |
スティービー・ワンダー「ベスト盤」でした。 |
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皆さん、時間の経つのも忘れるほどゆったりした夏の夜の夕べを堪能して頂きました。ご参加して頂いた7名の皆さんに感謝します。 |
先日の6月17日に「地酒コーナー」を行いました。
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昨年に引き続き愛媛県高知県人会
の総会後の懇親会にて行ってきました。
会場は愛媛県松山市の松山全日空ホテル
4階の大広間ダイアモンドホールでした。 |
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開始は副会長である大城戸 圭一様が
あいさつをされました。
大城戸 様のおかげで当店がこうして
本会場にて「地酒コーナー」を担当させて頂ける
のです。
と言うのも、大城戸 様が高知へ帰られる際は
当店へ足を運んで頂き地酒をご購入のお得意様
なのです。 |
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今年も総勢330名の方が総会に出席され盛大に
行われました。
今年は「土佐のしばてん踊り」が登場し
高知の地酒と共に高知らしい雰囲気となりました。 |
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私が今回ご用意した高知の地酒は全酒蔵の
18蔵空お勧めを。
日本酒はもちろん、今大変人気のある高知の
果実のお酒(リキュール)もご用意。
いちご、ゆず、小夏、そして、ぽんかん等
土佐の美味しいお酒をたっぷりと・・。 |
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たっぷりとご用意しましたが、さすが元高知県人。
瞬く間に全てのお酒が出払い、大好評のうちに
高知の地酒コーナーを無事に終了する事ができました。
愛媛高知県人会の皆様、大城戸 圭一様、そして
毎回、会場でお世話になります、松山全日空ホテルの清家 様、お世話になりました。有難うございました。 |
先日の3月5日に今までとは形の異なる「地酒コーナー」を行いました。
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今回は普通の「地酒コーナー」とは形態が異なる地酒販売をしてきました。
土佐の「おきゃく2011」と言う高知の観光シーズンを開幕するイベントにて、高知の地酒をサービスしてきたのです。 |
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前日から味を仕込んだ「おでん」と高知の老舗蔵元、司牡丹のお燗酒が、その内容です。
湯煎でじっくりとていねいにお燗した、ベストの飲み頃温度の美味しさです。
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午前10時から午後9時までの長丁場。
実際にお燗酒が忙しくなったのは、やはり日も暮れかけた頃でありました。
よく味の滲み込んだ、おでんと丁度の飲み頃温度に仕上がった司牡丹。
まだまだ寒い3月の空の下、ぽっと身体が温まるお燗酒が何よりのご馳走ではないでしょうか。
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1月30日に「地酒コーナー」を行いました。
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南国高知も、さすがに冷蔵庫の中のような寒さの中
恒例の「地酒コーナー」を行ってきました。
場所は、ホームグラウンドと言うべき場所の、ホテル
日航高知旭ロイヤル様にて。 |
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そして、依頼元は、毎年指名をして頂いております
高知ダイハツ様。
毎年、1月に行われます、新春販売店大会様の懇親会
こちらにて、地酒コーナーの設置となりました、
約100名の参加者の中約2時間たっぷりと、サービスを
行ってきました。 |
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今回、依頼元からのリクエストは<焼酎>での
地酒コーナーの開催でした。
高知は、日本酒の土壌ですが、それでも近年
焼酎の飲酒も確実に増えています。
高知の酒蔵さんの焼酎もなかなか人気で特に
高知特有と言うべき<栗>の焼酎は大人気です。
当店でも好評の「夢栗」他、お湯割りを中心にダイハツの
皆様に手に取ってもらいました。
高知ダイハツ様、及びホテル日航高知旭ロイヤル様
本年も、ありがとうございました。 |
先日の11月30日に「地酒コーナー」を行いました。
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今回の「地酒コーナー」も、店主、山本 巧さんが素晴らしい和洋料理を創作し続けるレストラン<ス・ルラクセ>さんで行いました。
当日は左の写真のボードをご覧のように17酒蔵の日本酒をご用意して皆様にサービスしてきました。
今の季節、発売されたばかりの新酒<しぼりたて>もラインアップ。
その他、間違いなく旨い高知の日本酒を説明しながらグラスに注がせていただきました。
本日のお客様は、高知の各地で地産外商すべく美味しい土佐の名産品を作っている生産者の方。
そして、それらをパッケージ、宣伝しているしている方達、
及びそれらをコーディネイトしている高知県の役所の方達です。 |
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生産者の名産と言っても様々で高知県香美市の鹿肉、南国市の全国鍋料理大会で優勝したシャモ肉、大月のブリ、他。
いずれもが本当に旨かった!!(実は少しつまませてもらった)
生産者の方曰く料理された山本さんの包丁裁きを誉めていましたが、素材と味付けの両方が素晴らしいと僕は思いました。
今回は仕事の地酒サービスの傍ら<美味しい>思いをさせて頂きス・ルラクセさんの女性店長と言うべき富田さんにも感謝したいと思います。 |
11月16日は第51回「高知県利き酒大会」に参加してきました。
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昨日の11月16日に第51回「高知県利き酒大会」
が城西館にて行われました。
毎年開催される恒例の大会で高知県内の酒類関係者が
多数参加して利き酒能力の向上に努める会です。
利き酒の日本酒は6品。酒の種類別に合致させていきます。
生酒/本醸造/純米酒/上撰/原酒/吟醸の6個。
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2つのテーブルがあり、1つはあらかじめ先の各種類が表記され
続くテーブルは酒類が目隠しされています。
最初に、酒類の書いた6品をそれぞれ利き、特徴を頭に覚え
続く目隠しの6品と合致させていくのです。
簡単そうで結構難しく、全問正解は相当な利き酒能力が必要です。
今回も私は悪戦苦闘しました。結果は今現在分かっていませんが希望としましては、やはり優勝を目指したく思っています。
追記/先ほど結果が分かり、2位、準優勝でした。残念・・。 |
10月21日(木)に<地酒コーナー>を行いました。
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秋、真っ只中の10月に「高知の地酒コーナー」を
行いました。
場所は、高知の食材で素晴らしい創作料理を
提供しご繁盛されているリゾートダイニング
<ス・ルラクセ>さん。
ご主人で若きシェフでもある山本さん自身が大の日本酒好きという縁で当店と関係させて頂いております。
本日は秋限定の「ひやおろし」を含めた、15蔵の選りすぐった本当に旨い日本酒をご用意しました。
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そして、本日は高知県で活躍されている様々な職業の方の<異業種交流会>の慰労会の中の「地酒コーナー」でありました。
皆さん、高知の方で言わば地元の酒を囲む、再認識する形で私による地酒サービスとなりました。
意外と今まで全く知らなかった銘柄や飲んだ事の無い日本酒も沢山在ったりする<灯台元暗し>的な感覚も出てきた新鮮な「地酒コーナー」となったと思いました。 |
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9月18日(土)に<地酒コーナー>を行いました。
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久し振りに私の「地酒コーナー」の古巣、ホームグラウンド
と言うべき、ホテル日航高知旭ロイヤル様にて行いました。
時事大学校第一部68期生同窓会様による「高知の地酒」の
コーナーです。
全国(北は北海道、南は鹿児島)からお集まりの51名。
今回私がご用意したのは、この秋限定の<ひやおろし>2品
司牡丹と松翁。
ゴージャズな味わいの豊の梅純米大吟醸「龍奏」
フルーティーな亀泉「吟麓」他
まだまだ暑い季節、冷やして美味しい高知の地酒でした。 |
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全国からお越しの皆さんは順番に近況報告を行いながら
久し振りに再会した方達との、和やかで心温まる2時間を
過ごしておりました。
後半は高知の美味しい地酒の程好い酔いと共に
より熱のこもった親交を築き上げておられました。
今回、地酒コーナーを提案して頂きました幹事役の南国市の
野村様ご夫婦に改めて感謝したいと思います。
ありがとうございました。 |
8月23日(月)に<地酒コーナー>を行いました。
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今年の夏は例年以上に暑い日が続きますが、
本日第2回目の「スマイル日本酒」の会を開催しました。
この会は高知で素晴らしい料理とお酒、そして素敵な空間を
提供しているレストラン<<Se-relaxer>ス・ルラクセ様の山本
シェフが発起人となり始まりました。
高知のうまい日本酒、素敵な音楽そしてその会場での人と人
との出会い、コミュニュケーション・・。
その3つをテーマに開催しているイベントで今回で2回目となります
今回は高知の酒蔵全て、18蔵の地酒をご用意し大きな4とう樽に
氷をひきしめ、よ〜く冷やして約20名の参加のお客様に説明しながらサービスしていきました。 |
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料理の方は山本シェフが渾身の塩加減で作り出す、日本酒と実に
マッチする品の数々。そして何らかのアクセントや捻りを加えた料理で新たな味付けを感じる事が出来るのです。 |
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そして本日の音楽の主役は、遂に登場しました。高知を代表する元プロのギター&マンドリン奏者として今も活躍する山崎真幹さん。(左の写真、一番左のギターを弾いている人物)
彼は現在、土佐山田にて日本酒専門店と「とさのひるね」と言う飲食店を掛け持ちで経営しているバイタリティー溢れる男性です。
今回は助っ人として2人を引き連れ、ロック、フォーク、カントリーそして彼の大好きな加山雄三他、お客様の突然のリクエストにも答えながら約1時間30分ほど休憩を挟み演奏、会場の空気をホンワカさせてくれました。
山崎さんと助っ人のお2人様誠にありがとうございました。 |
6月25日(金)に<地酒コーナー>を行いました。
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「地酒コーナー」を始めて、5年ほど経過しますが今回初めて
高知市以外で行いました。
しかも、県外は愛媛県の松山市で行いました。
場所は、松山全日空ホテルの4階ダイヤモンドホールの大広間。
主催者の<愛媛高知県人会>さんの依頼で74回を迎える
総会後の懇親会での「地酒コーナー」でありました。 |
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愛媛高知県人会の副会長をされておられる大城戸 圭一様が
当店にお声をかけて頂き、実現した今回の出張でありました。
松山を代表するホテルで総勢300人を越える大変大きなパーティー
でありました。
今回、高知から地酒全酒蔵18社を持ち込み、高知出身で現在は
愛媛県でご活躍の皆様に懐かしい故郷の味を楽しんで頂きました。
大城戸 圭一様並びに愛媛高知県人会の皆様、有難うございました。 |
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そして、その前日も「地酒コーナー」を行ってきました。
24日の木曜日に、いつもお世話になっております当店直ぐお隣の
ホテル日航高知旭ロイヤル様にて。
今回は石川島播磨工業様の懇親会での「地酒コーナー」でした。
人数は多くはありませんでしたが実に熱心に高知の地酒を味わって頂きました。
多くは県外のお客様で、やはり高知と言えば「お酒」即ち地酒となるようです。
石川島播磨工業様並びにホテル日航高知旭ロイヤル様有難うございました。
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5月22日(土)に<地酒コーナー>を行いました。
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今回の「地酒コーナー」も大変異色なイベントとなりました。
と言うのも、、先ず会場が牧野植物園の中にあるレストラン。
野外と室内が両方使用できる実に自然環境溢れる環境でした。
そこで行われたウェディングでの「地酒サービス」でした。
高知では有名な植物園という場所柄、空気が澄み開放感が
たっぷりのシュチュエーション。
先ずは会場入り口で、新郎新婦のイラストがお出迎えです。 |
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そう、お分かりのように今回のウェディングは実に音楽が
パーティ全体を包み込むリズミカルな時間となりました。
新郎が大の音楽ファン(それもロックの)と言う事で友人達の
バンド仲間達が大結集。
パーティーの最初から最後までずっとジャズ、ポップス、パンクロック
ブラスロックと鳴り響く<ミュージック ウェディングパーティー>でした。 |
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ラストは新郎新婦もギターを肩にかけ(上のイラスト絵をご覧下さい)
バンドの演奏に参加という徹頭徹尾、音楽がキーワードとなっていました。
さて、肝心の私の「地酒コーナー」は高知の果物のお酒が大人気で、
植物園の中と言う環境下、特別に美味しく感じたのではなかったでしょうか。 |
4月26日(月)に<地酒コーナー>を行いました。
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今回の「地酒コーナー」は今までと一味違う内容となりました。
会合の趣旨に「地酒」のみならず、2つの要素を取り入れたからです。
その2つとは<音楽>と<出会い>で、地酒を味わいながら私が紹介したい素晴らしい音楽を聴いて頂き、また今回、会場で知り合った各自が新しい出会いを祈って・・と言う意味です。 |
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実は今回の企画立案は前回会場をお借りした高知の帯屋町でレストランを経営されている<Se-relaxer>ス・ルラクセ様のシェフ兼オーナーの山本さんでした。
彼が「スマイル日本酒」なるタイトルを付け日本酒を皆さんに飲んでもらいたいと言う気持ちがあったのです。
左の写真は今回特別参加の高知の隠れた名酒蔵<松翁>の松尾社長です。
ちょうど乾杯の挨拶をして頂いている所です。
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さて、今回の目玉と言うべき音楽のライブ演奏です。
僕が企画した今回の音楽のテーマは<ブラックミュージック>
高知を代表するブルーズバンド、ヘンスケの登場です。
女性ヴォーカルを要した構成でフレディー・キング等のブルーズナンバーを渋く演奏してくれました。
お客さんも美味しい日本酒、迫力在る生演奏、酒に合う山本シェフの創作料理で様々な新しい<出会い>を見つけてくれたのなら幸いです。 |
3月15日(月)に<地酒コーナー>を行いました。
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3月15日の月曜日に久し振りに「地酒コーナー」を行ってきました。
今回はいつものホテル日航高知旭ロイヤル様ではなく、高知市内の
帯屋町アーケード内のビルのテナント3階で営業をされています
<Se-relaxer>ス・ルラクセ様で行いました。 |
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こちらのス・ルラクセさんは未だ若いお二人の男女で切り盛りされています創作料理をメインにした実に感じの良いレストランバーです。
こちらのご主人、山本さんが最近「日本酒」にハマったという事で
当店にお声をかけて頂き実現した出張地酒コーナーでありました。 |
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当日はお店の経営者お二人と同世代の男女計8名の方が参加をしてくれました。
私が用意した高知の地酒7品を私の説明で味わって頂き、後半はご主人の本当にセンスのあるひと技加えた各種料理と供に、お酒との相性を
楽しんでいきました。
ご参加の皆さん、また私にお声をかけて頂いたス・ルラクセのお2人には本当に感謝したく思います。
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10月22日(木)に<地酒コーナー>を行いました。
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久し振りに当店お隣のホテル日航高知旭ロイヤル様にて恒例の「高知地酒コーナー」を行いました。
今回は<第35回石灰工業技術大会>の懇親会が会場でした。
全国から約200名の大勢の参加者の中でのサービスでした。 |
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今回私がお持ちした高知の地酒は蔵元数にして10蔵。商品数にして20アイテム。
量的に多めにお持ちしたのですが、非常に好評で終了の時間を待たずして全て完売となってしまいました
やはり全国の皆様には高知=地酒というイメージが定着していると再確認しました。
石灰工業様、並びいつもお世話になりますホテル日航高知旭ロイヤル様誠に有り難うございました。 |
2月28日(土)に<地酒コーナー>を行いました。
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今回の<地酒コーナー>は、珍しく結婚式後の披露宴で行ってきました。
通常の宴会とは、やはり雰囲気が大きく異なり緊張感をより一段受けての
地酒のサービスとなりました。
新郎新婦は供にお医者さんという事もあって、ハイセンスな空気が会場を
包む中、総勢150名ほどの和やで幸せに満ちた3時間でありました。
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今回、ご用意した高知の地酒は何と高知の酒蔵18社、全てを取り揃えた
豪華かつ色鮮やかなラインアップとなりました。
全て、300ミリの容量で各酒蔵2本を冷やしてご提供、お祝いのセレモニーが
進行していく合間を見て列席者の方々に、商品のご説明をしながらサービス
させて頂きました。 |
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披露宴の宴たけなわの中、新郎新婦はキャンドルサービス、私は高知の地酒を
サービス。ご用意した多くの地酒もほとんどが無くなった頃、時間の方も瞬く間に
経過をしているのでありました。
今回、ご依頼をして頂きましたご両家のご繁栄と新郎新婦の今後の幸せを願って
また、いつもお世話になりますホテル日航高知旭ロイヤル様に感謝します。 |
前回は2月3日(火)<地酒コーナー>を行いました。
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まだまだ寒い2月の初め、ホテル日航高知旭ロイヤルさんから依頼がありまして、恒例の<地酒コーナー>を行ってきました。
本日は毎年お声をかけて頂いております「高知ダイハツ」様の恒例新春販売店大会後の懇親会での<地酒コーナー>でした。 |
「高知ダイハツ」様には、土佐鶴酒造さんの西森様のご子息がおられる関係上、毎回「お酒」は<土佐鶴>さんの製品で行っております。
約80名ほどのパーティーでは、さすがに高知県の方ばかりの酒豪揃いで、ご用意した土佐鶴4合瓶で16本程は閉会を待たずして完売となってしまいました。
高知ダイハツ様、並びにホテル日航旭ロイヤル様、毎度有難うございました。
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前回の地酒コーナー10月23日(木)に<地酒コーナー>を行いました。
秋のとても過ごしやすい季節で、日本酒もいつも以上に美味しく感じられるこの時期
今回も<地酒コーナー>を当店お隣のホテル日航高知旭ロイヤル様にて行ってきました。今回のお客様は、全国高等学校長協会の家庭部会の皆様で、全国から総勢125名ほどの参加でした。毎回思う事ですが、県外の皆様は高知の地酒に大変関心があられ、特に学校関係者の宴会では以前もそうでしたが、その関心がより熱気を帯びております。今回も同様で、山形の校長先生始め岐阜の先生等々、大変熱心なご質問を多数受けた、こちらとしても非常に刺激を感じる事の出来た<地酒コーナー>でした。 |
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前回の<地酒コーナー>8月28日(木)
今回の<地酒コーナー>は、懇親会の会場内での通常<地酒コーナー>と同時に、会場の外の待合スペースで、<地酒土産販売コーナー>も行ってきました。パーティーの始まる前と、終了後に県外からお越しのお客様に、地酒をお土産用に購入して頂いたらと、いう事での臨時の設置となりました。お隣りの売り場は、ホテルの1階から出張の「お菓子コーナー」。この2つで全国から高知へ来られたお客様に、高知の思い出として高知の美味しい地酒と高知銘菓を取り揃えたわけです。
さて、肝心の<地酒コーナー>は、今回「電気学会産業応用部門大会」の大懇親会という事で、参加者280名の全国から参加の方々に旬の高知の地酒をご用意。
高知の地酒を参加人数の多さも考慮して、今回は通常よりも多くご用意したにも拘らず、実に皆様の反応が良く、開始半ばにして全てが無くなってしまうという、大変嬉しい結果となりました。仕方なく、私は会場外の<地酒お土産コーナー>へ仕事を探して行く事になりました。改めて、県外の方々の高知の<地酒>に対する関心と興味の高さを思い知る事となりました。
全国からお越しの電気学会の皆様、そしていつもお声をかけて頂き感謝の、ホテル日航高知旭ロイヤル様、毎度毎度有難うございました。 |
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前回の <地酒コーナー>8月7日(木)
真夏の<地酒コーナー>地酒も良く冷やして
今年の夏は例年以上に暑い日が続きますが、<地酒コーナー>もヒートアップして行ってきました。但し、お酒と頭の中はクールに冷静にですが・・。8月に入り最初の<地酒コーナー>は全国からお集まりの学校の校長先生及び指導者の高知大会でした。約120名の方々の前で、今回は冷やして美味しい高知の地酒を各種ご用意。10品の日本酒(宇宙酒も入っています)、4品の高知の酒蔵さんが造る焼酎、2品の柚子や梅のお酒で、一つ一つ一生懸命にサービスをさせて頂きました。お陰様で、皆様の反応は過去、これまでにない熱心なご質問や飲んだ後のご感想をたくさん頂く、瞬く間の2時間のパーティーでした。
全国からお集まりの先生方、及び、いつもお世話になります、ホテル日航高知旭ロイヤル様、どうも有り難うございました。
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先日の<地酒コーナー>7月20日(日)
今回は利き酒結婚披露パーティーで行いました
今回の<地酒コーナー>も結婚披露パーティーでの担当で、しかも初めて<日本酒の利き酒>を会場内で行う珍しい形となりました。
会場は、日航ホテル5階のビアガーデン会場屋内にて約100名の方がご出席され華やかな中にも、カジュアルな結婚披露パーティーとなりました。
このパーティー内での余興と言う事で、各テーブルから代表された方が、婚礼内で<利き酒>を行うというさすが酒処、高知県らしいアトラクションとなりました。
お酒は5種類吟醸酒他、お酒の説明文も作りました
結果はと言いますと、既に参加者はお酒が入っている状態であり、あくまで余興と言う事で全問正解者は残念ながら出ず、最高得点者も3つ(最高は5つ)でお1人となりましたが、和気あいあいと楽しみながら利き酒をして頂きました。
本日の主役、新郎新婦様も、人生の利き酒を今後なされるでしょうが、その際は全問正解のご活躍をご期待申し上げます。
最後に、今回お声を掛けていただきました、大場様始め、いつもお世話になりますホテル日航高知旭ロイヤル様にはあらためて感謝したいと思います。 |
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前回の<地酒コーナー>6月28日(金)
今回は結婚式でのコーナー
今回は初めて結婚式での披露宴にて<地酒コーナー>を行ってきました。
参加人数が何とご両家合わせ436人での大変賑やかな会場での担当となりました。
従って、ご用意しました地酒もお客様のリクエストにより高知県の酒蔵全18社、本数にして約60本(ほとんどが300ミリサイズにて)での<地酒コーナー>となりました。
結婚式での<地酒コーナー>ですので、細かい説明はほとんど無く、新郎新婦様の晴れのお祝いの席で美味しい高知の地酒を皆さんで祝いながら杯を傾けるという、実に和やかで笑顔で一杯の会場内でした。ご用意した本数も瞬く間に大勢の参加者のお腹に入り最後は見事に1本残らずコーナーの席から無くなってしまいました。
ご両家の皆様の幸せをお祈りすると供に、ホテル日航高知様には当店へのご指名を頂き感謝したいと思います。 |
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前回の<地酒コーナーにて> 5月22日(木)
東芝様のご依頼で行ってきました
今回の<地酒コーナー>は東芝モバイルコミュニケーション様の総会後の懇親会で行ってきました。全国から40名ほどのご出席で、県外の方ばかりですので今回のお酒は<土佐宇宙酒>をメインに取り揃えました。
県外のお客さんは、まだまだ<宇宙酒>の事をご存知でない方が多く
お1人お1人に私から<宇宙酒>の成り立ちから現在の状況を説明させていただきながら、気持ちを込めてサービスさせていただきました。
そして、皆さんの反応はすこぶる好印象で、「すっきり飲みやすい」「日本酒でないみたい」「宇宙人になった気分だ」等のご感想を頂きました。
お陰様でご用意した<宇宙酒>12本は時間内でほぼ完売し、皆様の幸せ一杯の笑顔を背に会場を後にしました。
東芝モバイルコミュニケーション様、並びにホテル日航高知様、どうもありがとうございました。 |
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前回の<地酒コーナーにて> 3月16日(日)
次第に春の陽気が感じられる時期の3月16日(日)、いつもお世話になっています、ホテル日航高知旭ロイヤル様にて<地酒コーナー>を行ってきました。
今回のお客様は、高知東ライオンズクラブ様の結成25周年記念祝賀会での
<地酒コーナー>です。参加人数が300人を超える、大きなパーティーでしたので、ご用意した地酒も通常の2倍以上取り揃えました。今回、ホテル日航高知旭ロイヤル様からのリクエストで、酔鯨酒造さん、と高木酒造さん(豊の梅)を必須という事で品揃えさせて頂きました。そんな中始まった高知東ライオンズクラブ様の結成25周年記念祝賀会の<地酒コーナー>。さすがに大人数と言う事もあり、瞬く間に取り揃えた地酒の品が無くなってしまう状況。当方の地酒の説明、云々よりも、先ずは実践とばかりの勢い、でした。結果的にご用意した地酒はパーティーの途中で完売となりました。
あまり商品説明のできない<地酒コーナー>ではありましたが、これも一つの土佐流のおきゃくという事で成立するのではないかと考える次第です。
高知東ライオンズクラブ様、並びにホテル日航高知旭ロイヤル様、有難うございました
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<前回の地酒コーナー>
新春を迎えた今月1月21日(月)に本年最初の
<地酒コーナー>を行ってきました
会場はいつものホテル日航高知、3階にある<ゴールデンパシフィック>今回の主催元、高知ダイハツ様のご要望により地酒は高知県最大の蔵元<土佐鶴酒造>をメインに、8銘柄の地酒をご用意させていただきました。
約80名のお客様に対して、一人ひとりの好みの
味わいをお聞きして、その方に
合った銘柄をグラスに私がお注ぎして参りました。
辛口がお好きな方、そうでない方、
喉越しのコクを求める方、
さっぱりした味わいが良いとおっしゃられる方 等々。
お好みは人それぞれで、出来る限り
その方のお口に合う銘柄をサービスさせていただきました。
お陰様で、約2時間のパーティー終了後には
用意しました全ての地酒が無くなっており
自分なりに思うと所では、当日ご参加していただいた皆様にご満足頂いたのではないかと思う所です
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