
立春過ぎての冷え込みを余寒というそうですが、「本当は暖かくなっているはずなのに、まだ寒さが残っている…、早く春がきてほしい」
との思いがこめられているように、感じます。
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ちょっとうれしい話
| 最終更新 | 2010/2/9 |
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鬼の的実物写真 裏面にセンサーを取り付けます
本体
外部スピーカーリード
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jzz

的あては、著書「おもちゃがいっぱい」などでも紹介していますが、今までいろいろなものを作ってきました。「的あての材料が残っていませんか?」との問い合わせがあって、探すと2番目
に作った鬼やらいが2台残っていました。電池を入れてテストをするとちゃんと働きます。
この鬼やらいは、衝撃を感じるセンサをつけた鬼の的があります。そこにボールが当たると、あらかじめ録音してあった、声が再生されるというものです。声は、ワンボタンですぐに入れ替えることができ、子ども一人一人に応じたものに即座に変えることができるようになっています。
同じ種類のものを兵庫県立阪神養護学校(当時)に紹介したところ、「痛いなぁー、もう」と録音された先生がおられ、球が当たるたび、その声が響いて、子どもも先生も大笑いされたとのことでした。
詳しくは、取扱説明書をご覧ください。(pdf形式のファイル)
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